猫飯屋の女将

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zoom RSS マザーテレサの言葉…

<<   作成日時 : 2012/02/03 17:25   >>

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思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。


言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。


行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。


習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。


性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。




                                 (マザー・テレサ)




はい、すこしずつ、鍛錬していきます…

わたしの心は、ねじれているし、

あなたのような強さも持っていないけれど…

自分のできることをしてみたいです。

まだ、まにあうでしょうか…わたしは…


アルストロメリアピンク


お正月生けたアルストロメリアだけが、蕾みも次々開いて、未だに咲いています。(^^)




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コメント(12件)

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良い言葉。。
ずんと心に響く言葉です。

大丈夫。さつきさん、、ねじれてなんていないから・・
自信もってね。

アルストロメリア。。というお花。
可愛いけど、強いお花なのですね。
我が家のシクラメンも頑張ってくれています。
今のデジカメ。、。。相性が悪くて
再度試みたのですが。。だめ。。(;_q))クスン
懸賞ハガキをセッセと書いています。
いつか当たりますように。。_(^^;)ゞ
ちゃる
2012/02/04 21:29
気が引き締まる言葉だね〜!

読んでて「はっ!」とさせられました;^^

ちゃるちゃんも言ってるけど、さつきさんねじれてなんかいないよ〜〜

まっすぐで心優しい人だよ(*^-^*)

今まで、数え切れないくらい助けてもらって「今」のスミレがいます。(感謝!感謝!です)
スミレ♪
2012/02/05 22:07
☆かるちさん、こんにちは(^^)

お仕事忙しいですか〜、暖かくしてお出掛けくださいね〜
いつも気持ち玉ありがとうございます。
さつき
2012/02/06 16:52
☆ノアさん、こんにちは(^^)

腕の具合はどうですか?…まあ痛いに決まってるだろう…汗
関節に軽い麻酔しても、切れたら痛いですし、やはり固定(サポーター)ですかね。大事にしてね。(^^)
さつき
2012/02/06 16:55
☆ちゃるさん、コメントありがとう(^^)

昼からまた天気悪いです…
もしも寒くなっても、ちゃる家のシクラメンもがんばって、きれいな花をたくさん咲かせてくれますように。(^^)

そっか…いつも書いてる懸賞はがきは、デジカメも視野に入れてるんだね。
当たりますように。(^∧^)

この言葉を見たときに、簡潔過ぎるほど、的を射ていて、どきっとしました。
でも、読むとね、悪い意味で書かれてるのとは違うのだな…と思った。
読む日によって、感じ方も違うし、それで良いのだな…と思います。(^^)

こういう言葉を胸に活動してきたんだな…マザーテレサは…当然、全部理解することは難しいですけど、何かに触れた気がします。
結局、自分なりにぼちぼち行くしかないようです。

ありがとう。(*^_^*)
さつき
2012/02/06 17:02
☆スミレ♪さん、コメントありがと。(*^_^*)

私もスミレちゃんには、たくさん感謝してるよ。
どうしてもね、なごみちゃんと、スミレちゃんとの出会いは必然だったと思ってるんだ…
もちろん、ここで出会う人、皆さんそうだけど。
二人とは本当にブログを始めて、最初に出会ったからね。(^^ゞ
そして、今がんばってるスミレちゃんからも、しっかりと勇気をいただいてます。(^^)v

人の心の中に、きれいなものしかなかったら、それは仙人なのかもね。(^^ゞ
どろどろしててもいいから、前には進みたいと思うのだ〜。

この言葉ね、最初に見つけた時、自分のことだと思った…戒め…

でも、真ん中の3行は、少しずつ努力できることかな…って今は思う。
ずーっと、寿命がくるまでかかると思うけど、それでいいのかな、いいんだな…って思うよ。(^^)

そんなに器用じゃないから、一歩ずつ行くよん!
ありがとう。(*^_^*)
さつき
2012/02/06 17:11
こんばんは
ご挨拶が遅れて申し訳ありませんでした
ヤフーブログのほうへご訪問&コメント頂き
ありがとうございました

この言葉、重いですね・・
僕はこの言葉実感しています
本当にいつもマイナスな考えばかり
嫌味や僻みや妬み
そんな思いばかりで生きてる気がします
反省ですね・・もう遅いかな・・

猫ちゃんの保護
とても難しい問題を含んでいると思います
ご近所の理解もないと出来ませんね
我が家の近所は比較的、野良ちゃんに対して寛容です
あの、娘さんを除いては・・
ご飯をあげているお家も何件かありますし
そんな地区でも理解してもらえない人は必ずいます
そんな時は無理をしないでくださいね
矛先は猫に向きますから・・
いたずらくらいならいいですけど
毒餌を撒かれる場合もあります
ブログ友達の近所で毒餌が撒かれて
世話していた猫が亡くなりましたから・・
理解を得るのは難しいですが
頑張り過ぎないように、頑張ってください
お互いにね
では・・
春夏秋父ちゃん
URL
2012/02/11 18:42
☆春夏秋父さん、こんにちは(^^)
コメントありがとう、うれしいです。

この言葉を見たときには、自分を見透かされている感じでした…
私の中も、ドロドロとしてものでいっぱい。
それが口から出ないようにしてるけど、家族に毒を吐きます。
だから私も落ち込んで、たくさん反省しました…

もう出来上がっちゃってるし、私の性格…と思いました。

ただ、2行目からはきっと気をつけていけば、変わっていくのかな…と思うことにしました。
そうしたら、一行目と、最後の行に逆にたどりつくのかもしれません。

ずっと年齢重ねて生きていく以上いろんなことがあるので、その都度、少しでも自分の中で修正できたら…、後からでも反省できたら…、その先に進めるかな…って思うことにしました。

だから、父さんも遅くないです。(^^)
ドロドロな考えを捨てろとか、きれい事は言わないです、ただ、発する時に注意できることはあるのかな…と思うので。

地域猫のことについては、たくさん書いてくださってありがとうございます。
家の周りは奥まっているので猫が捨てられたり、溜まったりして来やすいです。
周りの方も、私が行動してることで、黙認してくださっているお宅もあるし、猫好きで好意的な人もいます。

それでも、そこを通る人がいるわけで、ブログ友達さんのようなことが起こらない友限りませんよね…
そういうことは、心に留めていきますね。
子供が猫をBB弾で狙っていたことや、子供が拾ってきた猫をその辺りに捨てさせる親もいます…
できることは少ないと理解はしてますが、やはり悲しいことは多いです。
頑張り過ぎないようにがんばります。
父さんも身体に気をつけて。
またブログにお邪魔します。(^^)
さつき
2012/02/12 15:12
☆嬉羅璃さん、お久しぶりです。

気持ち玉ありがとうこざいます。(^^)
なんだか、ネット時間が少なく、ぼつぼつ自分のところを更新して、どなたかのところを一軒回ると時間が来てしまったりで、ご無沙汰で申し訳ないです。(^^ゞ
さつき
2012/02/23 10:59
 題 : マザー・テレサさんのこと

 マザー・テレサさんが、初めて、インドの社会に入って行っ
た時は大変でした。
 彼女にあったのは自分の志(こころざし)だけ。
 彼女を受け入れたのは、インドの「ヒンズー教の方たち」で
した。
 彼女の活動のための家を貸し、彼女の活動のための手助けの
人達が駆け付けました。
 元々、マザー・テレサさんのやりたい志の事は「ヒンズー教
の方達はしていました」。
 だから、正確に言えば、「マザー・テレサさんが、志を同じ
くする人たちの中に入って行った」なのです。
 ヒンズー教の方達は、多神教。
 イエス・キリストやマリアもヒンズー教の神々の一人として
いる宗教。
 この様な宗教教義の面からも、マザー・テレサさんもスムー
ズに受け入れられました。
 一神教のキリスト教には「異教徒を殺せ」の教義がある様に、
異教徒を忌む宗教ですので、この様なスムーズな受け入れとは
ならなかったでしょう。
 マザー・テレサさんは、最初、キリスト教からは、まったく、
孤立無援。
 手助けはヒンズー教の方達だけでした。
 彼女が、アメリカの映画の題材にされ、注目されるようにな
って後、キリスト教が、今までは何も彼女に注目せず、手助け
もしなかったが、世界の注目を集める様になってから、彼女と
行動をする様になった。
 今、キリスト教は、彼女を「広告塔」にしていますが
参考URL: http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
  URL: http://32983602.at.webry.info/
ねこちゃんねこ
2012/08/04 21:19
☆ねこちゃんねこさん、コメントありがとうございます。

私は、ネットで見たこの言葉を知ったとき、自分に言われていると感じました。
それから図書館で彼女の身近に何回も行き、行動を共にした、そういう人からみたマザーテレサさんの本を読みました。

私にはマザーテレサという人は居ても、宗教はあまり意識にありません。
元々の活動はヒンズー教の方々がされていたのですね…

その本の中では…
移動するための電車の中で、マザーはキリストを目の当たりにしたのです、生身の人として、そこに居られたのを感じ「渇いている」という言葉を聞き、困惑し、そのまま電車からおり、教会に籠もり、自分に言われたことの意味と崇拝するキリスト様に会ったことの意味と自身の心の整理をされたそうです。

そこから人々の元に歩み寄り、受け入れられ、自分のするべきことをする。
お書きのように、ヒンズー教の方々が来るべきものは拒まないという心があったのでしょう。

そこを訪ねて来たどんな偉い人にもマザーは、同じように病の人々のお世話をするように言った話、ボランティアはどこでも出来るから、自分の周りの人々を救いなさいと言った話も書かれていました。

「ノーベル平和賞」も、周りは政治的思惑もあったかもしれないけれど、マザーはその場所に行けば発言する機会があるから行ったのだ…と私は思います。伝えたいことがある世界中に…

私はキリスト教徒ではないので、よくわかりませんが、物語・歴史の中のキリスト教は分裂やキリスト自身の御心とは違うものになってしまったのかもしれません。
その中からマザーを選らび、自分がなしえなかったことを継ぎなさいと言ったのかもしれないし、そう考えると後からついてくるキリスト教はちょっとずるい気がしますね。

さつき
2012/08/04 23:46
インド政府は国葬とした…
そんなことにも彼女は宗教を持ちながらも、そこを超えた存在だったのだと、門外漢の私は思います。
コメントくださってありがとう。
またこの言葉を心に思い起こせました。
書いてくださった主旨と違うお返事ですみません。
さつき(続き)
2012/08/04 23:46

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