猫飯屋の女将

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zoom RSS 智恵の神様のお守り…

<<   作成日時 : 2008/08/27 16:39   >>

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青空も、多少戻り、暑さも少し戻ってきました。
それでも、まだ過ごしやすいです。
今日は通院日でした。

このところ、一月に一回のペースで病院も済んでいるので、まあまあ薬と自分でなんとかしのげてるのだと思います。
先月は、暑さもあり、混んでいる先生の科があると、その人々の混雑とそれぞれの話し声やざわつきで、多少不安感がでてしまって、先生にもそれをお話しました。

混んでいる科の診察が休みの日もあるので、これからは、なるべくそういう日に行こうと思います。

内科系だけだと、人も少なく、私には快適。
ただ、先生が検査で忙しい日もあり、時間が取りにくい場合もありますが、今日も結構な時間を使って、お話を聞いていただきました。

涼しくなったから、身体はだいぶ楽なこと。
ただ、自分の回りでいろいろ起こり不安感が強いこと、家庭内の問題。
いろんな話をたくさんし、先生もたくさん話してくださいました。

「愚痴を言いにきたみたいだね。f(^ー^;」と私。

「そんなことはない、神経内科とかだと、たくさん話して、その中から病気や心の中にあるものの、とっかかりをさがすのだから、内科でも、話すことは必要なんだよ」と言っていただき、感謝、感謝でした。

会計を済ませて、病院を出て、それから、時々散歩に来る城跡公園に向かいます。
木々の中を歩いたら、心が落ち着く気がしたのです。

7月終わりから、いろんなことがありました。
妹の元亭主が、いきなり家を訪ねてきて、いろいろトラブルもあり、妹は会いたくないといい、それの対応に母と私があたったり。

それに頭に来たのか、今ままでのストレスが溜まっているのか、妹が外にアパートを借りたいと言っていると母が愚痴をこぼし、それを一人で受け止めたまま、誰にも言えずにいました。

今度は、妹から、「県営住宅とか、借りたいと思ったけど、近所に空きがないんだよね」…と切り出され、心はざわざわ。
甥がもしも、こっちに帰ったら、拠点は我が家では手狭だし、向こうの家に甥を取られたくないし…(気持ちは私も同じ)
今まで家事一切をやってたから、今更、娘に戻って、会社に行って、寝るだけの生活は充実感がない…
などと言われると、それもまあ、わからなくはなかったり…

母と妹、両者の言い分もそれぞれにわかる点もあり、今は私のところで止まっている話も、たぶん、2人で話したらケンカになるから、私が双方に双方の気持ちを伝えるしかないんだろうな…と思ったり。

もちろん、両親の老後とか、自分の気持ちも妹に伝えなくてはいけないです。

肉親と言うのは、そういう突っ込んだ話は、なかなか切り出しにくいものですね。。。

家族のことを考えているうちに、せっかく皆さんに話を聞いていただいて、ほっとした私自身の将来のことなども、再び目の前に突きつけられたように思い、とても苦しくなってしまいました。

そんなこんなで、8月は心がざわざわしていて、頓服も手放せない状況です。
(でも、身体は元気な方だから心配しないでね)



公園に入り、木々の間を歩いて、こんな何もない時期にもここを訪れる観光客がいることに感動したりしながら、ゆっくり、まったりと時間を過ごしました。

この公園内には、神社があります。
ここのお城を代々継いだ人々のための神社だそうですが、今は、もともとこの町の城主であった真田家の名前を付けた神社になっています。

いつも散歩に来て、お参りもしていました。
「智」という文字も目にしていたはずでした。

今日のお願いはマジモードです。f(^ー^;

住所・姓名を名乗り、それから、「皆を良い方向に導ける方法と力を」、それから、「出来たら、自分が皆を守れるだけの財と土地を」とでっかい祈りを捧げました。

お賽銭とは釣り合わない願い事だと思いますけれど。(^^ゞ

それから、お守りを買い、神社から鳥居までの間をゆっくり歩きました。
ふいに涙がこみ上げてきます。
参拝の方も他に数人いらしたので、誰にも気付かれないように下を向いて、鳥居を抜けました。

そこを通り抜けてしまうと、不思議と、涙は引いていきました。

家に帰ってから、お守りを買った袋の中の説明書を読んで、この神社が智恵の神様だと、ようやく知りました。

画像



「智恵」は授かるでしょうか…
私は、上手くできるでしょうか…

たぶん、考える時間は終わりで、ここからは私が行動する時間なんだと思います。
先生とも、そういうお話をしてきましたし。

私が買ったお守りだから、皆さんに御利益があるのかわからないけれど……

もしも、悩み事や、心配事があるならば、そんな皆さんにもそれを越えて、或いは、それを避けて進める「智恵」が授かりますように、お守りの写真を載せることにします、祈りを込めて。





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コメント(31件)

内 容 ニックネーム/日時
さつきさん、こんばんは。
そうか。。辛かったね。。。
姉の離婚の時も、色々大変だったよ。
母は胃がんになってしまったし
私も精神的にきつかった。

さつきさんの願い、叶いますように、。
いい方向に行くことを心から願っているよ。
神様も応援してくれるよ。きっと。
通院日、お疲れさま。
先生とゆっくり話せてよかったね。
ゆっくり休んでね。

ちゃる
URL
2008/08/27 21:36
さつきさんおはようございます。

『聞いてくれる』さつきさんの存在を
ご家族の方はどれだけ大切に思っている事でしょう!
でも、まずはさつきさん。
自分に優しく、『満足☆満タン』にして
事に臨みましょうね!( ^ー゜)b
体が元気で、気持ちも元気なら頑張れる筈!
さて、今日も一日…私も頑張ります♪
elmo
2008/08/28 08:08
苦しい事、吐きだすだけでも少しは心が楽になることって有ると思います。
私は、そんなときかなりブログに吐き出しています。
最近、「こんな事まで書いていいのかな?」そう思ったりなんかしますが、書く事で、そして、誰かがそれを知ってくれることで、それだけで心が軽くなるんだと実感しています。
普段の暮らしでは、どちらかというと聞き役になることが多いのですが、吐きだすことも大切かも知れない、そう思うようになりました。

さつきさんが、楽になる方法を選んでください。
プライベートメッセなど使うのもよいかも?ですよ。

私の知り合いに精神科に通っている人が何人かいますが、その中の一人で、投薬も治療も全くない、ただ、週に一回、先生が30分間会話してくれる。それだけ(それが治療だと思いますが)、先生は、ほとんどアドバイスなどなさらずに、聞き役に徹しているようです。それで良い方向に向かう事が多いのだろうと思います。結構患者さんが多くて予約制で、予約を取るのも大変らしいです。
吐き出す、これは重要な気がします。
愚痴だと思わず、健康法と思ったらどうでしょう?笑
ビオラ
2008/08/28 09:18
かかりつけのDrが話を聞いてくれる人で良かったですね。
言った事ないと思いますが私は大学卒業後、病院(精神科)に勤めました。
一応心理療法士と言う仕事だったのですけど、毎日患者さんと円を組んでグループセラピーと言うのもやってました。
天真爛漫…その頃私が言われてた事です。
でも私は患者さんの気持ちを知るにはもっと神経質(?)で繊細でなくてはダメなんじゃないかと自分を責めます。
そこで紆余曲折あって私も体調を崩し、そこを辞めます。
でも私、人生、無駄な事は一つもないと思っています。
車椅子になってからでしょうか、人への感謝を感じます。
その間、父と母の離婚もありました。

私もチョクチョク精神のバランス崩しました。
でもいつも色んな人に支えられて行くのです。
でも生きてる今、皆に使命があると思ってます。
Only oneなんです。
今はパソコンでカウンセラーの仕事をしています。

越えられない試練はないと思っています。

さつきさんもきっと試練を超えられる。

お互い乗り越えて行きましょうね!!☆彡    
betty
2008/08/28 10:15
妹さんとお母さんの板ばさみ辛いよね。
板ばさみって優しい人がなぜか引き受けることになってしまう。
家族には口になかなか出しにくいよね・・。
でも、いつかはそれぞれの気持ちを述べ合わないといけない。
だって家族だもん。

お守り・お祈りが効きますように・・。
愚痴はメールでして! 聞きますよん。
さぼてんママ
2008/08/28 15:57
さつきさん病院(通院)お疲れ様でした。
なんでも話せる先生がいるという事は、とっても心強いかと思います。私も
今の先生に家族の事、これからの自分の事、色々話しをして心を少しでもスッキリさせていますから。。。

さつきさんは心優しくて、思いやりがあって みんなに「何か」があると自分の事のように心配してくれるでしょう。いつも凄いな。。。;って感心して頭の下がる思いでいます。

家族の中の問題って、なかなか難しかったりしますが さつきさん自身。。。そして さつきさんの御家族が良い方向へ進んでいくことを祈っていますね。

さつきさんが買った「お守り」願いが叶いますように。。。

スミレ♪
2008/08/28 16:55
良い先生ですね。
さつきさんと信頼関係が出来ているからこそ、話したり、聞いたりできるんだと思います。「医者は、○○医である前に内科医であれ、内科医である前に人であれ」みたいな内容の言葉を聴いた事があります。

緑の多い神社やお寺に行くと落ち着きます。
手をあわせてお願いした後は自身ですよね。私もそうです。
でも、さつきさん無理をなさらずに。
2人が向き合って、お互いのいい方向で解決していくと思います。
ホント家族だもの。
と偉そうに言えないけど・・・家族だから難しい面もあるよね。
おーどりー
2008/08/28 16:59
私は・・・日ごろ 思いますが・・・・病院に 「先生」に 診て もらう前に・・・・「カウンセリング」・・・を 専門に してくれる・・・「先生(もう「引退」・・・した人でも・・・いいですが・・・・)」が いたら・・どうなんだろう・・・・・・と・・・・。
床屋でも・・・・・・「技術」から 入るのではなく 「雑談」・・そして 「カウンセリング」・・・そして「技術」・・・・そして 終わったら『雑談』・・・・・と・・・・・・思いますが・・・なかなか・・どうして・・・・できませんが・・・。
432R
2008/08/28 23:11
再びやって来ました。
家の中の事をよく解らない私が色んな踏み込んだことは言えないと思いましたが、我が家も母親が居ないという事と、妹が結婚歴がないという事(子供もいないけど)でも、さつきさんチに似ている感じですよね。
うちの母が生きていた頃を思い返して見ましたが、大人同士の家族というのは、それぞれの主義主張が強く全面に出て気持ちがぶつかりあう事が多いですね。我が家は母が他界するよりも前に、一度私も妹もそれぞれに家を出ていた頃が有ります。母が他界後に私たち姉妹は戻って来ました。
お互いに干渉しない、ふだんはそんな感じが上手くいくようです。
でも、何かあったら家族として助け合ったり、支え合ったり、きちんと問題に向き合う、そんな感じがだんだん出来上がって来ました。
大人同士なので、干渉をしない。
それが上手くいく方法の様に思います。
ちぐはぐな返答かな?
ブログに吐き出しにくい事もあるのでしたら、何時でもプライベートメッセでも下さい。
良い方向へ向かうように願っています。
ビオラ
2008/08/28 23:12
☆ちゃるさん、こんにちは

家の場合、届けを出すのは簡単だった、全部が向こうの自己中心的な都合だから。
でも、その後が最悪だ、やっぱり難しいね。
いろんな事が重なる時って、きっとそういう時期なんだろうけれど、全部まとめて要求しないでよ! 自分の許容量越えてるよ!って思うことが多い。
きっと、ちゃるさんも同じ思いを…もっと苦しい思いをしたと思う…
苦しい記憶なのに、コメントしてくれてありがとう。
今は焦らないで、一つずつと思ってます。(^^)

先生は男性だから、そういう見方もあるのかな…と思うことも話してくれる。
前回も相談したときは、そんなの違うよ…って思ったけれど、今回の事があると先生の言ってるのが、悔しいけれど当てはまってくる。f(^ー^;
いろんな患者さん見てきたからだろうかね、まいったよ。笑
さつき
2008/08/29 10:54
☆elmoさん、こんにちは

たぶん、妹は私が気落ちしないように話したのかもしれないけど、母からもいろいろ聞いてしまっていたので、両方からの考えを聞くのって、やっぱり私にはきつかったです。f(^ー^;
でも、本音を全部ではないにしても、ちゃんと話してもらえることは嬉しいことでした。

そうですね…まずは自分が心も身体も元気じゃないと、ですよね。o(^^)o
行動に移るきっかけは、きっと、天から降ってくると思っています。
そのためには、まずは自分を満タンにしとかなきゃ、ね☆
コメント、どうもありがとう。(^^)
さつき
2008/08/29 11:02
☆ビオラさん、こんにちは 

心配して来て下さって、ありがとう。(^^)
私も込み入ったことまで書いてしまうので、内心はドキドキしてる時もありますが、どうしても吐き出したい時もありますね。
コメント欄も開けていいのか、正直迷いましたし…

主治医も話だけ聞いて薬を出さない、そういうのも治療の内と、他の医院の先生のお話もしてくださいました。
そういうのが必要な病気の科は混んでいて、結果、3分診療になってしまうのも問題点であるとも言いました。
私は、ブログや先生に聞いていただけるだけラッキーなのかもしれません。
女性は特に、話してしまうと落ち着くことも多いですから。(^^ゞ

ビオラさんのおっしゃる通り、大人同士の家族は干渉し過ぎない、というのは重要ですね。
そして、それはとても難しい時もありますよね。
姉妹はまだ良くても、母親というのは、子供はいつまでも子ですから。
さつき
2008/08/29 11:24
ビオラさんへ(続き…)

ビオラさんのお家とは、本当に時々似てる部分があると勝手に感じてました。笑
きっと姉妹でもいろいろ問題はあるのでしょうけれど、ビオラさんと同じように同じ家にいて、仲良く助け合っていけたら良いなあと思ってますが、きっと、家流のスタイルを模索する時期なんだろうと思います。

いっぱい溜まってしまったら、また、聞いてくださいね。(^^)
さつき・2
2008/08/29 11:26
☆bettyさん、こんにちは

bettyさんは、人の心を補助してあげる難しいお仕事をされていたんですね。
天真爛漫だね…と、もしかしたら、患者さんや周りの方に言われたのかな。
「貴方はいいわね」と悪気はないのだけれど、ついそんな言葉をいってしまいたくなる自分もいます、相手の事も考えずに。
お仕事をしながら、いっぱい悩まれたのですね、体調が悪くなるほどに。

聞いてもらう方の勝手な言い分ですが、深刻に受け止められすぎたり、深刻に寄り添われ過ぎたりすると、かえって辛い時もありますから、本当は天真爛漫そうで、元気な方に聞いて欲しい…というのも本音だったりしますよ。(^^)
だから、きっと当時のbettyさんで出会えて良かったと思われた方もたくさんいると思います。

いつもされないお話をしてくださって、ありがとう。
コメントうれしかったです。
人生、無駄なことは一つもない…私もそう思って進みます。(^^)
さつき
2008/08/29 11:40
☆さぼてんママさん、こんにちは

そうですよね、いつかは、自分の気持ちは伝えなきゃいけない。
それをいつするのか、考えると、とても焦っていました。
妹との関係が微妙になってしまうのも嫌でしたし。

家族が語り合うとき、ホームドラマのようには、行かないのが現実。
時期がきたら、必ずそうしなければならない流れになると思っていますが、語り合うのに遅すぎた、ということだけはないようにしたいと思います。(^^)

離婚して、1年経ってから、妹と離婚についてのいろんな話を語り合いました。
きっと、あの時のように上手く行くと信じて、時を待つことにします。
愚痴りたくなったら、思いっきりしますので、その時はまたよろしく、です。(*^_^*)
さつき
2008/08/29 11:48
☆スミレ♪さん、こんにちは

主治医との長年の付き合いの利点は、やっぱりいろいろ話せてしまうことだと思う。(*^_^*)
診察にきて、何気なく話してる事柄の中にもその人の病気のヒントは隠れていると先生はよく言います。
私ね、慣れた先生でも、本当は診察に行くとき少し緊張してるの。(^^ゞ
でも、ヒントが隠れているなら、話さないと損かもしれないなと、今回はたくさん思いました。笑

スミレさんも、きっと同じように先生と話しながら進んできたんだなと思う。
日々、天気が違うように、心も少しずつ違うから、同じ言葉でもきっと毎日違うんだろうと信じてる。
一緒にボチボチ行こう。(*^_^*)
遠い空の下で買ったお守りだけど、スミレちゃんにも御利益がありますように。

家族のことって、本当に難しい…
ただ、自分のできることをやってみようと思うよ。
コメントありがと。
それから私は感心される程の人じゃなくて、ただの「お節介さん」だよぉ。笑(^m^)
さつき
2008/08/29 12:12
☆おーどりーさん、こんにちは

>>「医者は、○○医である前に内科医であれ、内科医である前に人であれ」
これは、とても良い言葉ですね。
そして、時々いる、ご自分の専門しか見ない先生にも心に留めていただきたいなと思ったりして。(^^ゞ
主治医とは最初に出会った若かりし頃から、お話は聞いてくださる先生だったと思いますから、巡り会えたことに感謝してます。
長く通うと、良く知っていてもらえるので楽であったり、また逆に知っているから治療について不満に思うことがあったり、問題点もありますが、それでも、やっぱり心強いです。(^^)

家族のこと、一緒にいるからこそ話し合う難しさってありますよね。
そして、離れて暮らしていた間に出来てしまった、習慣の違いや感じ方の違いなどもあり、それを修復するのは時間だけなのだと思います。
こんなときは、本当にお寺や神社に行くと、落ち着きますね。(^^ゞ
良い方向に導いていただけると良いなあと思いつつ、やるべきことを考えて少しずつ進もうと思います。
コメント、ありがとうございます。(^^)
さつき
2008/08/29 12:32
☆432Rさん、こんにちは

本当に、診察を受ける前にも、後にでも更に話を聞いてもらえるといいなと思いますよ。
医者に行くことって、皆さん同じかわかりませんが、結構緊張していきますよね。
だから、ラフに話せる人、心をほぐしてから診察に望める環境もこれからは必要なのかもしれません。(^^)

そっか、理容師さんも美容師さんも、話してる内容や服装からお客さんのことを知ってカットする、そして、嬉しさとか安心を持ったせて帰してあげるのだから、お医者様と似てる部分も多いですね。
そうするとW様は名医(凄腕の神業師)さんです。
だって、あんなに楽しいブログが書けちゃうんだもの。(^^)
さつき
2008/08/29 12:45
こんにちは^^
再び登場します。
私、あまりうまくコメント書けてないね。
行き当たりばったりで支離滅裂で分からなかったでしょう。
これじゃ、文章で返すカウンセラーの仕事なんてできないね(苦笑)
でも、昨年、足を折った時からそちらの仕事は休んでいます。
その方が正解かも!?
さつきさんの方がずっと人の心が分かるよネ(笑)
betty
2008/08/29 13:32
さつきさん、一人でみんな抱え込んでいるのですね。
お母様と妹さんのクッションの役目なんですね。
一番大事な部分ですね。
このクッションがなければ、骨と骨がぶつかり合って痛みが出て、歩くこともできなくなります。
このクッションが傷つかないようにするためにはどうしたらいいのでしょう。
その名の通り、やはり気持ちを柔軟に保つことかしら?
いろんな事を考えないでというのは無理なのはわかっているけど、考え始めるときりがないですね。
不安が不安でなくなる時がきっと来ると信じてお互いに一日一日を過ごしましょう。
ノア
2008/08/29 15:34
☆bettyさん、いらっしゃいまし

そんなことないですよ。(^^)
ちゃんと、いっぱい文字の中に込められているものを私は感じられたと思います。(全部はわかんないかもしれないけれど。(^^ゞ)
文章で、お話するのって、難しいですよね。
その時のお互いの気分や体調で、言葉も違って感じられたりしますし。
ただ、bettyさんのコメントからは、暖かいものがちゃんと伝わってきますよ。
私はそれが嬉しいです。(*^^*)
だから、時期が来て、機会があったらまたカウンセラーしてみてもいいのでは?…なんて思いました。
その時、その時にしか、書けないものもあると私は思います。なんちゃって。(*^_^*)
さつき
2008/08/29 16:05
☆ノアさん、こんにちは

クッションか…ノアさんもきっとお家では同じ役割をしているのかな…と感じてます。
私もいっぱい、いっぱいで固まっちゃったら、本当に歩けなくなりますね。苦笑
家族のことなんだけれど、少し第三者的な立場から物が言えたら、きっともう少し楽なのかもしれないな、と思いました。難しいけれど…

ここで話している内に、自分の中が整理されてくると、不安も少しは解消されていくような気がしています。
不安なんて、次から次へ湧いてくるものかもしれないけれど、そんな中にいても、少しは落ち着いて対処できる日が、きっとあると私も信じています。(*^_^*)
とにかくは、焦らず、時期をうまくつかめるように、運を天に任せてみるしかないのかもしれません。
コメントありがとうございます。(^^)
さつき
2008/08/29 16:15
ありがとう(^_-)-☆
betty
2008/08/29 16:15
さつきさん、こんばんは。

書き込みが遅くなって、申し訳ありません。
(昨日、書き込んだんですけどメンテナンス中とかでパーになってしまい、その後同じことを書く気力なくて...ハハハハ)


みなさんの書いてらっしゃることと同じかもしれませんが。

お母様のことも妹さんのことも…聞いてばっかり、仲立ちしてばっかり...
この状態のツライこと、よ〜くわかります。

さつきさんもなるべくご自分の思ってらっしゃることを言い、言えないときはここ(ブログ)で吐くorメル友さんにグチるなどして、ストレスをためないようにしてくださいね。

お守りききますように☆
ぼん
2008/08/29 18:35
☆ぼんさん、いらっしゃいませ

せっかく書いてくださったのに、メンテの日でしたか…お手数かけました。m(_ _)m
書き込みは、ご都合の良いときに、いつでも(^-^)ですので、おきがねなく。
お待ちしてますよ。

両方の言い分だけ聞いて、自分の所で止めておくのは、おしゃべりな私には、難しいですね。(^^ゞ
早くしゃべってしまいたくなりますし。
ただ、時期を誤らないように…というのが一番の課題でしょうかね。

ブログという公共の場に、詳しく吐き出すのは、勇気がいりますけど、楽になる気もしますから、時々はいいのかな…と思います。
少しずつ落ち着くと、考えもまとまりますから、ボチボチ行きますね。(^-^)
どうも、ありがとうございます。
さつき
2008/08/30 23:39
ただいまぁ〜、帰ってきましたよん。

さつきさんの先生はお付き合いが長いこともあって、話をたくさん聞いてくださる方だから安心できるね。
私の主治医も「私は精神科医ですから、カウンセリングやコメントはできません」と言いながら、私の胸のうちを全て聞いてくれます。
これは、薬をもらうことよりも大きなことですね。
ありがたいことやと思います。

先生が言うには「まずは家族のことを解決させるのが体を楽にさせる」とのことです。
確かに、うちも主人側も私側も問題有り。
すぐ行ってすぐ解決できるもんでもない。
でも、「時が解決・・・」なんて悠長なことも言ってられないし。

悩むね。

さつきさんの写真のお守りに私も拝みました。(笑)
みなさんのことも考えている優しいさつきさん、事が早く落ち着くといいですね。
なごみ。
2008/08/31 01:51
さつきさんが信頼できる先生でよかったです。話を聞いてもらえるだけで安心感がちがいますよね。
私もお姉ちゃんの結婚式前と離婚前に、お姉ちゃんと両親の間に入った事があります。絶対式に出ないという父に困り果ててお姉ちゃんからのSOSで父を説得したり、離婚の理由を話してくれないと母から私に相談がありお姉ちゃんに話を聞いたり・・間に入ると双方の言い分も解るから辛いですよね。さつきさんと状況等は違うかもしれないけど、間に入る気持ちはよく解ります。正直すごく嫌な思いをしました。このときの教訓で私は冷たいようですが、今は誰であろうが話は聞くけど絶対間に入らないようにしています。
なかなか難しいと思いますが、出来る事ならお母さんと妹さんできちんと話をすることがいいと思います。さつきさんが双方の気持ちを伝えるのは誤解を招く事もあるので、さつきさんが傷ついてしまいますよ。最終的に問題を解決できるのは当事者自身しかできないというのが私の結論です。間にいるなら落ち着いてお互い話をするようお母さんと妹さんに促していくといいのではないでしょうか。生意気な事を言うようでごめんなさい。
もきてぃ〜
2008/09/01 00:32
☆なごみ。さん、こんにちは

お帰りなさい、お疲れ様でした。
滞在中に天気が悪かったと思うのですが、それなりに楽しめてるといいな…また、ブログにもうかがいますね。(^^)

うーん、家族のことって、一番目の先にある事で、家にいる私には逃げ場も少ないし、結構ヘビーな問題です。
そして、出来ればケンカで終わりたくないし…
きっと、なごみさんも同じじゃないかなあと思う。
家のは、もしかしたら、時が解決する可能性もないとは言えないんだけれど、まあ、妹の出方次第な部分が多いのかな…良い方に作用してほしいとは思うのだけれどね。

とにもかくにも、先生も含めて、冷静に聞いてくれる話相手が何人もいるということは、とてもラッキーなことだと思いました。
病気のことももちろんだけれど、女性は特にかな…? 「話してしまうこと」は重要な問題ですよね。(^^)

きっと、もっとご近所の神様がなごみさんを守って下さると思うけれど、それでも、このお守りの効き目もありますように。(*^^*)
さつき
2008/09/01 14:15
☆もきてぃ〜さん、どうもありがとう(*^^*)

おっしゃるとおり、相手の気持ちを間に入って伝えることには、難しさがありますね。
今はまだ、相手の言い分を聞くだけで済んでいるし、おしゃべりな私がお互いへ気持ちを話してしまわなければ、それで済む問題です。

ただ、ぶつかる前に、多少なりとも相手の気持ちの一部ずつでも伝えたいと思いますし、これは性分でなかなか捨てられません。(^^ゞ
先生からも、家庭がそれぞれ出来れば、姉妹でも他人と思っているくらいがいいと、言われがっくりしたのも事実です。苦笑

ただ、私が健康で無い分、今後どうしても、いろんな面で妹に頼らざる得ません。
例えば、妹が再婚して…、息子が戻ってきたとして…、状況はその都度、どんどん変わるから、その度に修正が必要ですけれど、私は両親をみることについての自分の気持ちも今のうちに伝えておかなければならないと思っています。(^^)

まだ時間の猶予はある気がするので、自分の気持ちの整理をしてみます。
あやまらないでね、私の為に言ってくれていること、ちゃんと理解しています。(^^)
さつき
2008/09/01 14:44
大丈夫ですよ。家族の事は家族にしかわからない事ってあると思います。ただ間にいて話を止めておくのはかなりしんどいことなので、さつきさんが参ってしまわないといいのですが・・・
ご両親との今後については別の話で、もちろん今のうちからきちんと話すことがいいと私も思います。妹さんの住居の話と今後のことが別物でないからさつきさんも悩んでいるとお見受けしました。
家族間のことはなかなか難しいですよね。
もきてぃ〜
2008/09/02 09:47
☆もきてぃ〜さん、こんにちは

家族って、どこまで言ってもいいんだろう…と思うと難しいものですね。
きっとそんな点も、コメントに書いてくれたように、もきてぃ〜さんも板挟みになったので、よくわかってくださると思います。

私が、もう少し、しっかりして元気だったら、なんの問題もないのかもしれませんし、妹は長男の嫁でしたから、元々は頼りにしてはいけない人だったのに、その状況が変わっただけで、問題もまたいろいろ変わってくるものなんですね。
私は最近ちょっと、妹に頼ろうとし過ぎなのかもしれません。
また話し渦中に入れば、ざわつきもきつくなるとは思いますが、今は、ここで皆さんに聞いていただいたので、落ち着きつつあります。(^^)
さつき
2008/09/02 11:19

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